ここでは、2006年4月1日以降にこちらより頂いたメールのうち掲載許可を頂いたメールを掲載しています。
皆様のメールには本当に涙が出るほど励まされています。
メールを送信してくれた人たちの心意気が読んだ皆様にも伝われば幸いです。
尚、メールには個々に返信させてもらっているので、ここでの私からの返信は省略しています。
メールを下さった皆様、またこのサイトを訪れてくださった皆様、本当にありがとうございます^^
(最近、返信が遅れ気味ですが、気長にお待ちいただけると幸いです。)
※メールアドレスを記載していただいた方には基本的に個別に返信させてもらっていますが、記載されているメールアドレスに誤りがあり返信できていないことも結構あります。
心当たりある方は、再度メールいただければと思います。
<2006年12月30日 受信>
ニックネーム「タンジェリーナ」さんからのメール
件名:こんばんは!!!
<2006年12月2日 受信>
ニックネーム「どさんこ ひで」さんからのメール
件名:ヒントになりました
<2006年11月27日 受信>
ニックネーム「タンジェリーナ」さんからのメール
件名:こんばんは(^^)
<2006年11月25日 受信>
ニックネーム「non」さんからのメール
件名:お礼
<2006年11月22日 受信>
ニックネーム「きなこ」さんからのメール
件名:おひさしぶりです
本日、夢だった看護学校の社会人入試に合格することができました。
入試には全く自信がもてずに〔面接が、本当にぎこちないものになってしまって〕試験のあとは不安で一杯でしたが、なんとか合格できました。
受験勉強で疲れる度にこのHPで勇気を貰っていました。
入学した後は、きっと長く険しい道になるだろうな・・・と覚悟しつつ勉強に励みたいと思っています。
きっとまた、このHPで勇気を貰うことだろうと思います。
<2006年11月16日 受信>
ニックネーム「tossy」さんからのメール
件名:合格しました
<2006年10月27日 受信>
ニックネーム「ひで」さんからのメール
件名:お久しぶりです!
<2006年10月26日 受信>
ニックネーム「キッコ」さんからのメール
件名:キッコです。
10月から仕事の配置換えがあり、ガラリと変わった業務内容と環境の変化で忙しく、なかなか勉強がはかどらない毎日がもどかしいです。
仕事の疲れ、帰宅後や週末の家事。
夫が協力してくれることがなによりの救いですが、脳みそパンク状態です(><;)
やはり仕事をやめるべきなのか・・・。
でも、もし自分が独身なら経済面から考えて、仕事と勉強を両立させる・・・
だからやめることはできない。
いろいろ考えながら過ごしています。
ときどきここへきて、息抜きをしながら、意欲あふれる皆さんの書き込みを読んで充電しています。
もう少し、がんばってみよう・・・!
<2006年10月23日 受信>
ニックネーム「タンジェリーナ」さんからのメール
件名:こんばんはー!!
<2006年10月22日 受信>
ニックネーム「たま」さんからのメール
件名:サイト見ました。
しかし、保健師の就職について、とても厳しい状態だと知り、就職のこつや、勉強のこつを探ろうと保健師の先輩のサイトをあれこれ回られていただいてました。
その中の一つがこちらだったのです。
わたしもOLから看護師になり、新米にもかかわらず33才なのですが…
外科外来でアルバイトをしながら地域保健を学ぶために大学に通っています。
看護学校を受けた動機や、保健師を目指すという動機に管理人様と共通点があったりで、なんだかメッセージを送ってみたくなりました。
また遊びに来ます。
たま
<2006年10月13日 受信>
ニックネーム「K.KID.ひできん」さんからのメール
件名:はじめまして(・・)/
実習病院の指導者や、病院の職員は意地悪な人やとても優しい人様々でした。
学生のためを思って厳しく指導してくれる人はいいのですが、あからさまに学生をいじめたり、日ごろのうっぷんを学生に当り散らすような怒り方をする看護師もいました。
人を癒すはずの看護師が、学生を追い詰め不健康な状態にするのは、この職業の目的と矛盾しています。
私もいつか学生や新人を指導する立場になったら、わかりやすく丁寧に指導していきたいと思っています。
話は変わりますが、私は静岡に住んでいます。
とても田舎ですが空気も良くいいところです。
ぜひ夏には富士山に登ってみてください♪
登りきると感動です(^^)
流星も地上ではありえないくらい見ることができますヨ☆
<2006年10月6日 受信>
ニックネーム「ゆみこ」さんからのメール
件名:こんばんは。
私が受験する学校の社会人入試の受験科目は数学I・英語・国語・小論文なのですが、過去問題を見たところ、本当に一般常識レベルで、数学に至ってはは計算問題数問しかありませんでした。
安心した反面、人物重視だと言うことだと思うので、小論文・面接対策もしっかりやらなければと、焦りも出てきました。
また、社会人入試に落ちた場合、一般入試を受けるつもりなので、やはり数学の勉強は必須です。。。
そう思うと、何の対策を優先させればいいのかわからなくなってきました。
判らないので、その日その時にやる気の出たことをひたすらやっています。
受験校の情報を調べるにつれ、数学の勉強を進めるにつれ、本当に成果が出ているのか判らないので焦る一方ですが、とにかくやるしかないですね・・・
私はまだ仕事を続けていますが、営業的な仕事で、比較的仕事中に自分で予定を組んで自由な時間が取れるので、空いた時間を見つけては勉強しています。
たび猫さんのHPはとても励みになりました。
HPを拝見して
「この歳からこんなこと初めて良いのだろうか・・・」
という不安がなくなり、
むしろやる気と勇気が湧いてきました。
ありがとうございました。
<2006年10月1日 受信>
ニックネーム「みき」さんからのメール
件名:看護専門学校入学を目指しています!
このホームページは、「看護系の志望理由書の書き方」を探しているときに見つけました。(願書提出が近いので)
さまざまな体験談を読ませていただき、やっぱり看護の道は厳しいんだなっと感じました。
そして、やっぱり自分には無理かもしれない、とも思いました。
でも、読めば読むほど、得るものも大きく魅力的な仕事だな、と感じました。
最近の私は、することもせず、学校に入れるのか。入れたとしても看護師としてやれるのか・・・看護師に向いてるのか・・・・そんなことばかり考えていました。
でも、今はひとまず気分を入れ替え、勉強を頑張って看護学校に入学したいと思っています。
<2006年9月26日 受信>
ニックネーム「タンジェリーナ」さんからのメール
件名:寒くなってきましたね。
<2006年9月24日 受信>
ニックネーム「marimo」さんからのメール
件名:はじめまして。
<2006年9月23日 受信>
ニックネーム「きなこ」さんからのメール
件名:こんにちわ、はじめてメールします。
そして11月に社会人入試で看護学校を受験しようと思っています。
受験勉強に疲れると、こちらのホームページを見て勇気づけられます。
本当にこのHPに出会えてよかった。
ありがとうございます。
<2006年8月30日 受信>
ニックネーム「タンジェリーナ」さんからのメール
件名:残暑お見舞い申し上げます(^_^)
<2006年8月22日 受信>
ニックネーム「しっぺ」さんからのメール
件名:医療の仕事をしたい!
<2006年8月22日 受信>
ニックネーム「nonpii」さんからのメール
件名:こんにちは
彼女の本には
看護とはなにか。
どんな素晴らしい職か。
などがたくさん書いてあり、とても読んでいてたのしいです。
体力には自身がありますし、人のお世話をするのは大好きです。知らない人とお話するのもとっても好きですし、忙しいのも大歓迎です♪
私は双子という理由であまりお金のかかる大学や4大は避けなければなりません。。
なので今日は
大阪労災看護専門学校
大阪厚生年金看護専門学校
大阪赤十字看護専門学校
を拝見しに行きました。
大阪労災看護専門学校では教員の方がたまたまいらっしゃって学校の説明や案内をしてくださいました^-^
そのお話や今日出会った看護学生のみなさんをみて私の看護師に対する思いは強くなりました☆
ですが!!!
今、「看護 学費 安い」で検索していたところこのサイトにたどりつき、転職記を読ませていただきました。
とってもおもしろくちょっとだけのつもりがついつい読みいってしまいました。
実習の辛さ・・・とてもびっくりです。
私の見てきたものはとてもきれいな部分だけだったんだなあと思い知りました。
もっともっと看護師への道について知りたくなりました。
もっともっと看護師の辛い部分も知りたいです。
この仕事にさらに興味がわいてきました^-^
とてもためになるサイトでした。有難うございました!
<2006年8月21日 受信>
ニックネーム「じゅるる」さんからのメール
件名:勇気をもらいました
<2006年7月31日 受信>
ニックネーム「もきち」さんからのメール
件名:こんにちは!
たび猫さんも社会人からナースを目指したのですね。私の年齢はもう少し上ですが(汗)
国家試験に合格してナースとしてデビューするのはいくつだよ・・・と考えるとぞっとしますけども、頑張っていきたいと思います^^
私にも何か人の役に立つ事が出来たら・・・。看護に必要な手と目を養って、温かい看護援助が、出来るようになりたいと思ってます。
災害医療に少し興味があったりします。
年くってるけど・・・大丈夫かしら?(笑)
ではまた、遊びにきますね^^
from Hot*station管理人@もきち
<2006年7月30日 受信>
ニックネーム「キッコ」さんからのメール
件名:医師を志す会社員です。
カンタンに自己紹介を。
私は現在、金融系企業に勤めて4年目(25歳)、今年から結婚とともに異動し、3年間の事務職から営業職へと職種も変わりました。
就職して3年間、PC資格取得や業界試験によって得た知識はひとつの財産と呼んで良いのかもしれませんが、私の心の中に
「このまま辞めなければ定年まで安定した収入があり、望めば肩書きもつけてくれる。土日はバッチリ休みだし。そして、もう結婚したから、恋愛でナーバスになることもない・・・だけど、死ぬまでそれでよいのだろうか。私は、私の本当にやりたいことを蔑ろにしていないだろうか」
と考え始めました。
そこで、結婚とともに異動願を出し、どうせ金融業界にいるなら、事務知識ではなく専門知識をつけられる営業に出して欲しいと上司に頼みました。
上司は、私にはもったいないほどの仕事を任せてくれました。
それは証券会社へ出向し、現場を知り、社へ戻ったときにはプロモーターとしてその会社の支店を営業支援するという、一般職では史上初の業務でした。
周りの誰もが「すごい!」「かっこいい!」と言ってくれ、恥ずかしながら私もすっかりその気でいました。
異動願を叶えてもらい、好きな人と結婚し、ド田舎から憧れの東京に住める・・・
4月、私の胸は本当に期待に踊っていました。
・・・しかし、それは意外に長く続かなかったのです。
出向先で税制、経済など様々な金融関連の研修を受け、勉強することは非常に楽しかったのですが、そういう知識を身につけ、お客さんと接すれば接するほど、
「証券(株や債券、投資信託)というものは‘お金のある人達だけのもの’なんだ。基本的に、ここにいるお客さんには困っている人なんていないんだ」
という思いが沸いてきました。
そう思うと、自分はもっと「困っている人たちを助ける場」に行きたいと思い始めました。
今の仕事だって、年金や税制の相談に乗ることは、十分役に立つ仕事だと言われてしまうかもしれませんが・・・私が突き動かされたのは「医療」でした。
たまたま親友が医師であり、医学部時代から医療の話を自然に聞いていたこと、医学部を目指して高卒から現在まで浪人し続けた友人のこと、そして結婚相手の兄が医師であること。
何より、医師になれば自分の腕ひとつで、無償の提供もできるし、定年も気にしなくてよい、という面があります。
こうしているうちに、私の中の「医療」への関心が高まりました。
唐突ですが、私は現在、某国立大医学部合格を目指して受験勉強中です。
とはいえ、学士編入ではなく一般入試をしようとしている私には、仕事を辞めず、家事もしながら夜は受験勉強という生活が(当然ですが)生易しいはずがありません。
早朝起床を考えると、平日はせいぜい3時間しか勉強できず、昼休み1時間だけでも、通勤電車のなかでもテキストを読む、という具合です。
土日はたっぷり勉強するつもりでいるのですが、いつも異常なほど眠くなり、思ったほどはかどらず、家事に追われていたり・・・思うように進みません。
ある日、情報収集をしているときに、たび猫さんのHPを知り、読みふけってしまいました。
こんなにがんばっている人がいる・・・えらいなぁ・・・と、自分の力不足を痛感しました。
仕事と受験勉強の両立なんて、無理なのだろうか。
今から国立大医学部合格なんて、無謀すぎるのだろうか。
こんなふうに、たまに弱気にもなってしまいます。
夫には
「今の仕事は、自分が上司に願を出して叶えてもらったのだから、合格して辞めざるを得なくなるまでは辞めてはいけない。それが社会人の責任だ」
と言われ、当面は辞めずに勉強する方向です。
初めてなのに長くなってしまってすみませんでした。
<2006年7月25日 受信>
ニックネーム「エムメスエヌ」さんからのメール
件名:お久しぶりです
<2006年7月25日 受信>
ニックネーム「タンジェリーナ」さんからのメール
件名:暑中お見舞い申し上げます!
<2006年7月11日 受信>
ニックネーム「ラブ」さんからのメール
件名:はじめまして!!
<2006年7月5日 受信>
ニックネーム「しのぶ」さんからのメール
件名:たび猫さんへ。。。
いま、わたしは8年勤めた会社を希望退職して、次のステップを模索しています。
いままで様々なバイトや仕事をしてきたものの、どれも自分のライフワークにはならない。。。
何かが違う。。
そう思い続けてきました。
それぞれの仕事にはそれは真剣に取り組んでいましたし、重宝がられたり、かわいがってくださるかたもいました。
でも、みずからすすんでやりたいと思うような仕事にいまだに出会えないでいます。
そのような話を何人かの方に相談すると、健康やひとのこころやからだに対する興味があり、なおかつやさしいからという理由で医療職を薦めてくださる方がいるのです。
そのひとつに看護職がありました。
私自身、あこがれた時期もあったのですが。。。
女性の多い職場でいわれのない嫌がらせをうけたりした経験から、すごく抵抗があったりして。
それに、短大や専門のハードすぎるカリキュラムにはたぶんついてけないだろうな。。
とか、血を見ると不快に感じたり、日常の業務の一つ一つに人の命が懸かっているなんてプレッシャーにはとてもとても。。。
などと思ってしり込みしていました。
じゃあ看護師でなくとも、血を見なくても、オペに立ち会わなくても、チームでなくても、自分のこのこまやかさや健康への関心やサービス精神をいかして、だれかがみずから癒されたり立ち直ってゆく、そのお手伝いができる仕事があるんじゃないか??そう思うようになりました。っていうかたったいま、この文章かいていてそう思いました。^^
その仕事が何なのかは、正直さっぱりわかりません。
ソーシャルワーカーなのか?
カウンセラーなのか?
あるいは理学療法士のような仕事なのかもしれません。。
装具技工士もいいかもしれない。。。(手先の器用さと職人肌にはすこしばかり自信があるので^^)
<2006年7月2日 受信>
ニックネーム「Luna」さんからのメール
件名:脱サラナース(学生 2年)のLunaです!
<2006年6月22日 受信>
ニックネーム「タンジェリーナ」さんからのメール
件名:こんにちは(^-^)v
<2006年6月18日 受信>
ニックネーム「WIND」さんからのメール
件名:初めまして
<2006年6月5日 受信>
ニックネーム「りんりんりん」さんからのメール
件名:主婦で看護学校受験考えています
看護師には以前からなりたいと思っていましたがそんなチャンスはなく、離婚した今、真剣に考えるようになりました。
収入がいいのはもちろん、私のお産の時に取り上げてくださった先生が、とてもやさしく、細かい説明も怠らないそんな女医さんの態度に感動し、私もやはり、患者さんの気持を考えられる看護師になりたいと、強く思いました。
子供を預けて、それで看護生活を送ることは相当、厳しいものだと思います
看護学校、どうしようかとても悩んでいます。
まず学校受験のための勉強(国・数・英)から始まりますので・・・
過去問は、学校へ行って見せてもらってきましたが1から勉強しなおしです・・・
でも、やはり看護師になりたいです。
<2006年5月29日 受信>
ニックネーム「タンジェリーナ」さんからのメール
件名:こんにちは!
<2006年5月28日 受信>
ニックネーム「あにす」さんからのメール
件名:はじめまして
まだ、なりたいなと思うときがありました。
「世界がもし100人の村だったら」という番組です。
まだ、日本でいうと中学生なのに子どもを産んだり、ストリートチルドレンとなったり、本当に悲しいことがありました。
CAにはなりたいけど、こちらの進路もいいのではと思うようになりました。
こんなに思うことがあるかといえば、叔母が看護師なんです。
叔母によく、看護師に向いていると言われていましたし、母親、親戚、学校の先生からも言われていました。
こういう国際的な仕事でなぜ、看護師なのかと言うと、医師は(私だけの差別意見かも知れませんが)病気や治さないといけないところだけのような気がしたからです。
看護師はケアまでする仕事だなと思ったからです。
そうして、このサイトを観ることが出来、本当にうれしかったです。
私の進路は、CAになることと、発展途上国に行って、難民を助けることです。
多言語を操らないといけない両職業だと思います。
一番大切なのが大学受験だと思います。
国際的な大学(科目等が語学がたくさんある学校)を選ぼうと思います。
拙い文章大変申し訳ありませんでした。
<2006年5月24日 受信>
ニックネーム「箕面のじんじ」さんからのメール
件名:看護士のお仕事
<2006年5月22日 受信>
ニックネーム「たくや001」さんからのメール
件名:5年目ナースです
大学卒業のころになって、何か人の役に立つ仕事を探して病院のリハビリ助手となり、その後事務に異動して、労務関係や医事関係何でもこなしてきました。
事務をやってみて、やはり現場の仕事が楽しく戻りたいという気持ちが強まり、戻るなら資格を取らなければと27歳で看護学校へ。ですから30歳で新人看護師となりました^^;
遠回りしたのは無駄ではなかったですが、体力が落ちてきているのだけは残念だと感じます。
うちの病院はDrがいまいちでナースのほうがしっかりしていたりします。
そして、私は褥瘡の勉強を結構してきましたので色々な意見をDrに言うのですが全く聞いてくれません。
とても悔しい!
そして今、WOC認定看護師目指して勉強中です。
WOCになったらDrも意見を聞いてくらるかも?とわずかに期待しながら。
このHPを見て、看護学生時代も勉強しましたが、まだまだ勉強が足りない!と感じ、WOCのためにさらにやる気が出てきました。
ありがとうございました。頑張ってください!私も頑張ります!
お暇なときにでも私のブログに遊びにきてくださいね^^
http://spaces.msn.com/tyroom/
<2006年5月21日 受信>
ニックネーム「トモ」さんからのメール
件名:私も頑張ります♪
私はコドモを助産所で産んで、助産師に憧れ、もしこれからなれるものなら助産師になりたいと思って学校に入学しました。
コドモはもうすぐ3歳になります。
実際、本格的な実習になったらどんな生活になるんだろう?
と不安は一杯ですが、なんとか頑張るつもりです。同じような境遇の方がいる!
ということはすごく励みになります。
私は大学生のときに、青年海外協力隊でタンザニアに行ってた友人を訪ね、タンザニアに約1ヶ月滞在しました。
とても楽しくて、いいところでした!
また行きたい、今度は旅行じゃなくて、仕事を持って住みたいと思ってもいます。
ちょうど私が50歳になったとき、コドモは20歳、ダンナは60歳で定年で、「私シニア海外ボランティアに受かったからタンザニア行ってくるね〜♪」というのが夢です。
まずは学校卒業して、そのあと看護師(できれば助産師)としてどういうふうにキャリアを積んでいくか?
コドモと過ごす時間も大事にしつつ・・・ 今は一日一日を大事になんとか過ごしていってます。
<2006年4月9日 受信>
ニックネーム「くみ」さんからのメール
件名:初めまして☆
転職記は、時間を忘れて読みふけってしまいました。
とてもおもしろかったです!!
色々な看護師さんがいるんだと思いました。
読んでいて物凄く勉強になりました。
たび猫さんのHPに出会えたことを神様に感謝したいくらいです☆☆
長々と失礼しました(^_^;)ノ
<2006年4月3日 受信>
ニックネーム「もも」さんからのメール
件名:
2005年3月31日以前に看護師転職記に頂いたメールはこちらのページにあります。
→2005年3月31日以前に看護師転職記に頂いた嬉しかったメール
感想などありましたら、こちらからメールいただけると嬉しいです!
メールをくださった皆様ありがとうございました!!
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OLから看護師への転職記